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	<title>千葉市幕張の新築分譲マンション・地域情報｜幕張駅・幕張海岸駅エリアガイド</title>
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	<description>千葉県 千葉市 美浜区 幕張駅・幕張海岸駅の新築分譲マンション・暮らし・生活情報満載のエリアガイド。千葉市美浜区幕張は千葉県内で人気エリア。千葉県千葉市美浜区幕張・幕張海岸の新築分譲マンションもご紹介！</description>
	<lastBuildDate>Tue, 20 Nov 2007 13:45:01 +0000</lastBuildDate>
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		<title>ららぽーとTOKYO-BAY</title>
		<description>JR京葉線「南船橋駅」下車徒歩5分、「ららぽーと1～3」「ららぽーとイースト」「ららぽーとウエスト」からなる、千葉県最大級の大型複合ショッピングセンター。そのお店の数は540店に及ぶというから驚きだ。



ファッション・アミューズメント・グルメなど多彩なゾーンニングで区分けされている。最近では、フードテーマパークの東京パン屋ストリートがオープンし、話題を集めている。

ららぽーとTOKYO-BAY
住所：千葉県船橋市浜町2-1-1
電話番号：047-433-9800
http://www.lalaport.net/pc/top

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		<title>プティ・マリエ</title>
		<description>

お店のHPなどはなく、ただ口コミで広がり、幕張界隈の住民から圧倒的な支持を得ているケーキ屋がある。JR幕張本郷駅／京成幕張本郷駅から徒歩約2分程のところにある「プティ・マリエ」だ。新聞や雑誌でとりあげられることも多く、平日の日中、わずか10分程の間に6～7人のお客様が来店していたことにも、その人気は実証されている。

まさにフランス菓子店という佇まいの建物の中へ入ると、所狭しと並ぶケーキに心が弾む。



色とりどりのケーキが入ったガラスケースの目の前で「どれにしよう？」とウキウキするのは、大人も子供も同じなのだ。ケーキ屋さんのガラスケースには、夢が詰まっている。

その中から「オススメは？」と伺って出していただいたのが「クレーム・ダンジュ」。チーズムースにブルーベリー・ラズベリー・いちごが添えられており、食べる直前にフランボワーズソースをかけるという華やかな一品。ミニブーケのような可愛らしい姿は、女性に人気というのも頷ける。チーズムースは、スプーンを入れたときのふわふわの感触と、口の中でとろけていくような食感が絶妙。クリームチーズ独特のクセがなく、生クリームの控えめな味わいも下に敷かれたスポンジと相性抜群だ。



9月中旬から11月中旬の期間限定で販売していた「アップルパイ」も人気が高いそう。このアップルパイには、酸味があり、且つ崩れにくいので煮込みやすいという早穫りのリンゴのみを使用。評判が評判を呼び、近くの「イトーヨーカドー」からもオファーがあって卸していたのだとか。残念ながら今年は既に終了してしまったが、毎年季節限定商品として「プティ・マリエ」に登場するので、乞うご期待。

さらに、この店の看板商品「幕張ポテト」はあまりに有名だ。手頃な食べきりサイズの焼菓子で、帰省の際に手土産として持っていく人も多いという。「昆陽神社」に象徴されるとおり、江戸時代、幕張はさつまいも栽培の先駆けの地であった。そんな歴史を活かし、ご当地商品を作りたいという店主の思いを形にした一品である。



「幕張ポテト」は、千葉・成田の農園から直接仕入れた特大（！）の紅あずまを焼いもにし、目の粗い網でこして皮と身に分けた後、身をバターとあわせて焼き上げるのだそう。しっとりとした生地の中にはゴロンとしたいもの食感が程好く残り、計算された質感に丁寧な手作業を実感する。

「幕張ポテト」を筆頭に、「プティ・マリエ」は焼菓子も豊富。それらを、フェルトや籐でできたお好みのカゴに詰め合わせることもできる。このカゴもまた種類が豊富で、菓子のみならず容器を選ぶ楽しみも味わえる。ひとりひとりのリクエストに応じた丁寧なサービスも、この店が愛されている理由のひとつだろう。センスの良い、人に差をつける贈り物にはうってつけだ。



ちなみに当店は2005年より、「千葉ロッテマリーンズ」のバレンタイン監督のバースデーケーキを手掛けているのだそう。店内にはその写真も飾られており、「プティ・マリエ」が地元球団を盛り上げる一員として一役かっていることを証明している。同時に、“街のおいしいケーキ屋さん”として、おそらく今日も多くの人が足を運んでいることだろう。



プティ・マリエ
千葉県千葉市花見川区幕張本郷6-25-20
043-212-8801
営業時間 平日10:00～22:00、日曜10:00～20:30
定休日 月曜
メニュー例：
クレーム・ダンジュ･･･450円
げんこつ型シュークリーム･･･190円
幕張ポテト･･･200円
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	<item>
		<title>スローフード小杉</title>
		<description>

“スローフード”は“ファストフード”と対立するもので、イタリアが発祥の地とされ、ここ日本でも2000年頃から広まってきた食に対する概念だ。有機野菜など健康に良いものや、素朴でしっかりとした食材を食べようという考えに賛同する人は、今も尚増え続けている。

幕張本郷駅から徒歩約2分のところにある「スローフード小杉」は、その店名からは想像し得ない、純和風の店構え。木製の立派な看板には、店名と共に“秋田地鶏と新鮮魚介”と書かれている。間違いなく、素材への強いこだわりをもった店であることを確信させる。

この日、まず出していただいた一品が「野菜の炭火焼 じゃがいもバター」。



じゃがいもは、北海道南部の山岳地域に位置する今金町で栽培している男爵いもを使用しているとのこと。この今金男爵は“日本一の男爵いも”として知られる最高級ブランドで、今が最も旬だという。「今、この時期に一番おいしいものをお出しする」という店主の言葉どおり、3～4月なら九州産、8月なら静岡産というように、時期によって産地の異なるじゃがいもを土佐備長炭で丁寧に焼き上げるのだ。今金男爵はホクホクしていて、全くといっていいほどパサパサ感がない。事前に電話でメニューを決める際、店主がこの一品を強く薦めていたことにもなるほど頷ける。

もう一品、「スローフード小杉」の看板である比内地鶏を使ったメニュー「ささみのたたき 梅肉添え」をいただくことに。



透き通るような薄いピンク色をした身は程よく引き締まっており、表面をうっすらと焼くことで肉本来の旨みが引き立つのだろうか、ハチミツ入りの梅肉との相性も抜群だ。よりさっぱりと味わいたい場合は、しょうが醤油をつけるといいだろう。

「手はかかっていないけど、素材に力を入れている」とは店主の談だが、とは言え秋田から直送された鶏を新鮮なうちに店内で丸ごとさばき、唐揚げなどは注文が入ってから下味をつけたりと、“ひと手間”を惜しむことは決してない。お世辞にも愛想が良いとは言えぬ店主の職人気質は、メニュー一品一品から滲み出ているのだ。厳選された日本酒や焼酎などのラインアップからも、そのことは顕著である。



「スローフード小杉」では、そんな店主がこだわり抜いた全国各地の旬の食材を提供するだけでなく、もうひとつ大切にしていることがある。それが地産地消だ。魚なら天津の天然ぶりや勝浦の金目鯛、米なら多古米など、千葉にはおいしいものが多いという。“その時期に一番おいしいもの”をモットーに、千葉で作られた食材をこの地で消費していこうという動きに、実に積極的に取り組んでいるのだ。ちなみに店主ご夫妻は、大阪で15年、千葉のこの地に店を出してまだ2年だという。長年千葉に住んでいる人でも、意外と知らない地元の食材があるかもしれない。自分たちが住む街を改めてよく知るためにも、そしてもう一度自分の体のことを考えてみるためにも、この店に行ってみることをお薦めする。



スローフード小杉
千葉県千葉市花見川区幕張本郷6-27-27 鈴木第2ビル101
0120-516-120
メニュー例：
野菜の炭火焼 じゃがいもバター･･･350円
ささみのたたき 梅肉添え･･･580円
秋田比内地鶏串炭火焼 自家製つくねチーズ･･･240円
生ビール（プレミアムモルツ）･･･480円
http://www.e-kosugi.com/
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		<link>http://itot3.jp/makuhari/152</link>
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		<title>千葉ロッテマリーンズ、強さのヒミツとは？</title>
		<description>昔ながらの根強い巨人ファンにも、猛烈な阪神ファンにも負けてはいない。今や最もアツく、且つ統制のとれたファンを誇るといわれている球団が「千葉ロッテマリーンズ」だ。



誰の記憶にも新しいのは、やはり2005年のリーグ優勝と、阪神タイガースを4連勝で下し手に入れた日本シリーズ優勝だろう。優勝から最も遠ざかっていたチームの1974年以来31年ぶりの快挙は、地元・千葉の住民に実に大きな喜びをもたらした。さらにその後、東京ドームで行なわれた初めてのアジアシリーズでも優勝を果たした千葉ロッテマリーンズは、計3つの王者の称号を得たことになる。これを受け、同年11月20日に千葉中心市街地コースと幕張新都心コースの2か所で行われた優勝パレードは、予想の13万人をはるかに超える合計27万人を動員した。

過去に“12球団中最低レベルの観客動員数”と言われ続けていたチームを、2004年の再任以来、再興へ導いたボビー・バレンタイン監督の功績は大きい。底抜けに明るく、フレンドリーなキャラクターは万人に愛されるはずだ。そして、地域密着型のファンサービスを積極的に行なっている点も、ロッテというチームの大きな特徴といえる。



中でも“マッチデー”は、ロッテの地域密着への取り組みを明確に示すものといえるだろう。これは、本拠地・千葉マリンスタジアムでの試合日に企業イベントを同時開催するもの。球場外に設置された企業ブースでゲームや物販が行なわれたり、ラッキーチャンスプレゼントでは豪華商品が当たることも。球団と地域が“ギブ＆テイク”の関係で共存し、互いの繁栄を目指す姿勢こそが、チームの復興につながり、地域を活性化するということなのだ。ベイタウン商店会が中心となって発足したベイタウンマリーンズクラブの存在も、チームの大きな支えとなっている。



2005年の優勝以来、千葉マリンスタジアムにも新たな施設が誕生している。2006年8月にオープンしたマリーンズ・ミュージアムには、レプリカトロフィーや2005シーズンを振り返る写真を展示したスペースや、マリンスタジアムのグランドを疑似体験できる体感型スペースなどがある。2007年3月には千葉マリンスタジアム施設内にバッティングセンターがオープン。ロッテ投手陣と対決できる映像つきバッティングマシンなどを完備している。さらに5月には、試合興行日における臨時託児サービスを行なうマリスタキッズがスタジアム2階にオープンした。地域の盛り上がりを考慮すれば、今後さらなる進展が期待できそうだ。

ちなみに、マリンスタジアム最寄り駅となるJR京葉線 海浜幕張駅の発車メロディには、2005年3月26日（プロ野球開幕日）より千葉ロッテマリーンズの球団歌「We Love Marines」が使用されている。日々、地元球団を身近に感じる、シアワセのひとときである。

千葉ロッテマリーンズ
http://www.marines.co.jp/ </description>
		<link>http://itot3.jp/makuhari/163</link>
			</item>
	<item>
		<title>JACKASS</title>
		<description> 

「千葉ロッテマリーンズ」の本拠地・幕張にあって、スポーツ好きの隠れ家として知られるダイニングバー「JACKASS（ジャッカス）」。幕張本郷駅近くの雑居ビル3階にある店内へ入ると、小さ過ぎず大き過ぎない、程よい空間が広がっている。間接照明の度合いも美しく、お酒好きの人やあるいはその場が好きという人ならば、つい長居してしまいそうな雰囲気だ。



「JACKASS」は約1年半前、スポーツ好きの店長が高校時代の仲間たちとオープンした店だという。それぞれがサッカーや野球などの経験者で、よくよく聞いてみるとロッテの某選手の先輩にあたるのだそう。そんな縁もあって、「JACKASS」にはロッテの選手が訪れることも。店の入口には、来店した選手たちのサインや写真がズラリと飾られていた。



店内は、一人でも入りやすいカウンター席、半個室のようになったソファ席、テーブル席のある1階と、その1階を広々と見渡せるロフト席というつくり。ロフト席は5～6人での利用が可能だろうか、スクリーンを眺めながらスポーツ観戦できると同時に、しっぽりと個室気分を味わうこともできる。

カウンター席の上に1つ、壁の上部に1つ、計2つのスクリーンでは、ロッテ戦をはじめシーズン中の各種スポーツ中継などを常時上映している。応援イベントなどもあるそうで、その際には熱い声援が送られるのだろう、店内には応援用のメガホンが多数用意されていた。

この日は、個性的な味わいと香りが女性にも人気のベルギービール「ベル・ビュークリーク」をオーダー。

 

チェリーの赤みを帯びたビールの甘酸っぱい風味は、赤のスパークリングワインにも似た印象。爽やかな後味の中にも程よいコクがあるので、2軒目の1杯目にもお薦めしたい。もちろん、世界各国を代表するビールだけでなく、カクテルやウィスキー、焼酎などもひととおり揃う。一緒に行く相手やそのときの気分に合わせて選ぶのもいいだろう。

そして、特筆すべき点がもうひとつ。なんと店長は元々ホテルのシェフだったそうで、「JACKASS」はフードメニューも充実している。手軽なおつまみから、店長が腕をふるうパスタなどの食事メニューまで、お酒にも合うラインアップだ。平日は、海浜幕張方面からバスで幕張本郷駅に降り立つ会社員がメインだそうだが、土曜は同窓会などのパーティーで利用する人も多いという。予算に合わせて、しっかりとお腹を満たしてくれるコースメニューも用意。使い勝手が良いので、あらゆるシーンに利用したい。そして、毎日ひとりでも通いたくなってしまう一店だ。



JACKASS
千葉県千葉市花見川区幕張本郷1-3-11 一松ビル3F
043-298-2225
メニュー例：
ベル・ビュークリーク（ベルギービール）･･･1,000円
ベックス（ドイツビール）･･･700円
本日の特選パスタ･･･700円～
海老とアボカドのセルクル仕立て･･･700円

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		<title>幕張舟溜跡公園</title>
		<description> 

国道14号沿いにある公園。豊かな海が広がっていた幕張の中にあって、以前ここは漁船を係留する舟溜だった。公園の一隅には帆掛舟に模した漁撈碑が建立されており、かつての幕張の海は広大な干潟が広がり、魚や貝、のり等の豊かな漁場だったことがこの碑文から読みとれる。

施設内には野球場1面とテニスコート2面も完備。千葉市内のスポーツ施設のひとつとして、地域住民に親しまれている。また、舟をかたどったアスレチックも人気だ。



幕張舟溜跡公園
千葉県千葉市花見川区幕張町3-7730-2
047-286-8820

 </description>
		<link>http://itot3.jp/makuhari/134</link>
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	<item>
		<title>香澄公園</title>
		<description> 

樹林地と芝生の広場を備える美しい公園。八橋を渡りながら、明治神宮より株分けされたショウブを鑑賞できる「ショウブ池」、野外炉などを設け、日帰りのキャンプ場としても使える「ピクニックの丘」、樹木や草花の香りを楽しめる「香りの広場」、ジョギングなどの運動ができる「フィットネス広場」、丘の上にある大きな木の遊具で子供たちが遊ぶ「とりでの丘」、水遊びができる「じゃぶじゃぶ池」（水深40cm）、緑化記念として子供会や老人会、町会や会社などの団体が植栽した植物のある「記念樹コーナー」など、多彩な施設が自慢。

「ピクニックの丘」でのバーベキューには、予約が必要。無料で2時間の利用が可能。調理可能な水場やレンガ造りの野外炉、テーブルはあるが、食材や用具は持参しよう。



香澄公園
千葉県習志野市香澄3
047-454-1823
バーベキュー営業時間
10:00～16:00（10:00～12:00、12:00～14:00、14:00～16:00の時間制）
無休（※ BBQ定休　2/29～1/3）
入場無料

 

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		<link>http://itot3.jp/makuhari/65</link>
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	<item>
		<title>浜田川緑地</title>
		<description> 

幕張新都心の中に、深々とした緑の森がある。この、浜田川沿いに整備された水辺の公園が「浜田川緑地」だ。浜田川を挟んだむこうには新都心の高層ビルが建ち並び、まさに都会のオアシスという佇まいでこの界隈を行き交う人々を癒してくれている。

水と緑に囲まれたこの公園は、それほどひと気も多くなく、のんびりと過ごす穴場スポットといえるだろう。水辺ならではの植物を探しに行くのもいいかもしれない。

浜田川緑地
千葉県千葉市美浜区浜田2

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		<link>http://itot3.jp/makuhari/61</link>
			</item>
	<item>
		<title>幕張海浜公園・幕張の浜</title>
		<description> 

県立幕張海浜公園は、幕張新都心にある緑豊かな総合公園。JR京葉線を挟み、「マリンスタジアム」も含む総面積は約72万平方メートルにも及び、日比谷公園の約4倍の広さを誇る。



JR海浜幕張駅の北側のAブロック、駅南側に位置し、「大芝生広場」や子供の遊具が揃う「わんぱく広場」のあるBブロック、日本文化の伝統美あふれる日本庭園「見浜園」があるCブロック、人工の浜ながら全長1800mの「幕張の浜」（遊泳禁止）が広がるDブロック、自由広場になっているEブロック、「千葉マリンスタジアム」のあるFブロック、マウンテンバイクコースが設けられたGブロックという構成。

中でも「幕張の浜」は視界の150度が海で、後方にはマリンスタジアムが見えるというロケーション。新都心の中にあってのんびりと過ごせるウォーターフロントには、散歩や日光浴に訪れる家族連れやカップルの姿が多く見られる。



幕張海浜公園・幕張の浜
千葉県千葉市美浜区ひび野2
043-296-0126
http://www.cue-net.or.jp/kouen/makuhari/

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		<title>玉井こどもクリニック</title>
		<description> 

JR京葉線 海浜幕張駅より徒歩約10分のところにあるクリニック。専門は小児科、アレルギー科。

月・火・木・金曜の14：30～15：30は乳児健診と予防接種、水曜の14：30～18：00は神経・アレルギーの専門外来（予約制）。24時間電話予約できるシステムや、絵本や子供が遊ぶスペースがある待合室なども評判だ。

玉井こどもクリニック
千葉県千葉市美浜区打瀬3-5 マリンフォート1F
043-350-3300
診療時間　9：00～12：00、15：30～18：00
休診日　土曜午後、日・祝

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