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	<title>藤沢市湘南台の新築分譲マンションと地域情報</title>
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	<description>藤沢市湘南台の新築分譲マンション・生活情報満載のエリアガイド。湘南台は小田急江ノ島線沿線の人気エリア。藤沢市湘南台の新築分譲マンションもご紹介！</description>
	<lastBuildDate>Thu, 01 Jan 2009 09:08:16 +0000</lastBuildDate>
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		<title>ヴァンヌイユ</title>
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手頃で、でも本格的なフレンチを楽しみたい。そんな時、湘南台マダムがピンとくるのが「ヴァンヌイユ」だという。夫婦二人三脚でキリモリしているヴァンヌイユのランチは、前菜に、メインディッシュ、食後のデザートと飲み物つきで1500円。メインディッシュは魚か肉のどちらからを選ぶことができるが、いずれもソースの味には定評があり、パンがとまらなくなるほどの美味しさだという。女性には嬉しい食後のデザートも彩り美しく、しっかりとした内容とボリュームで喜ばれている。場所は湘南台駅西口から引地川方面にむかう途中の、湘南台３丁目の信号を右に曲がった、住宅街の一角にある。

ヴェルヌイユ
住所:神奈川県藤沢市湘南台2-24-15 サンライズ湘南台　１Ｆ
電話番号:0466-45-3302
営業時間　12：00～14：00/18：00～21：30
定休日:木曜日

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		<title>藤沢市は日本で最先端を行くIT都市</title>
		<description>「電縁（でんえん）都市ふじさわ」を掲げている藤沢市は、情報公開や情報紹介時、積極的にネットを活用し、IT化を推進している。

毎月発行される有償・無償の多岐にわたる市の刊行物を、検索システムを導入することで人手をかけず、すぐ探せるようになり、配布済みで在庫が少なくなったものでも、図書館で常に閲覧できるように管理を進めた。

あくまでひとつの事例だが、このような取り組みをもって、2007年度の「電子自治体進展度調査（摂南大学）」において藤沢市は電子自治体進展度全国一位の市として評価された。また、個別の項目でみると庁内情報化と 情報セキュリティで全国一位、行政サービスで全国二位となっている。

このことは電子化による行政の効率化による経費節減や迅速化、Webなどを利用したサービス提供や情報公開が推進されることにつながり、市民にとってもよろこばしいことといえる。

藤沢市のIT化推進の背景に、日本のインターネット黎明期からIT技術の研究の中心である慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス（SFC）が開設されたことが大きく影響している。



SFCはIT分野の第一線で、常に最先端の研究に取り組む中、多くの研究成果を社会に送りだし、日本の大学では最多の50社というベンチャー企業をこの地、藤沢から輩出してきた。

ITを通じたベンチャー企業の創出では、他に類をみないほどの新規企業数を誇るSFCの実績は高く評価され、現在分野を超えた産官学間の協同態勢を敷き、新しい時代の要請に応える研究と教育を展開している。

従来の「産官学協同」の研究というと、「官」の部分は国や独立行政法人、県などが多いが、藤沢市は直接住民サービスを行う「基礎自治体」という立場で多くのプロジェクトに参加しており、住民の目線や利益に近い立場からのさまざまな研究は、大きな注目や期待を集めている。 </description>
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		<title>通勤にも、レジャーにも便利な湘南台エリア</title>
		<description>

湘南台周辺は藤沢市北部の商業・行政・交通の中心として発展し続けている地域。

「湘南台駅」は相鉄いずみ野線・横浜市営地下鉄ブルーラインの始発駅であり、小田急江ノ島線の急行・快速急行の停車駅として３路線が接続するターミナルで、藤沢北部エリアの鉄道網の要所だ。バス路線においても、「湘南台駅」は大手企業の事業所や大学のキャンパスへの玄関口としての機能を果たしている。

小田急の駅としては初めてソーラーパネルを設置し太陽光発電を導入するなど環境に配慮した駅づくりや、３路線のすべての改札を地下一階に集中させることで、スムーズに乗り換えができるようにするなど、利用客に配慮した仕組みを提供している点は高く評価されている。

アクセス面においては、小田急線を利用すれば新宿へは直通で約1時間、代々木上原で東京メトロ千代田線へ乗り換えれば、大手町まで１時間10分ほどでアクセス可能。また、相鉄線を利用すれば横浜まで30分足らずと通勤・通学に良好な環境にある。

また、休日の楽しみが広がるのもこの地域ならではだ。小田急江ノ島線を利用すれば、湘南マリンスポーツの拠点、サーフヴィレッジもある「神奈川県立湘南海岸公園」の最寄り駅である鵠沼駅まで乗車時間わずか14分。ここではマリンスポーツはもとより、「ボードウオーク」や、石張りの「海風のテラス」を海風を感じながらの散歩も楽しめる。

藤沢でJRに乗り換えれば古都鎌倉までも乗車時間わずか24分、歴史の町小田原や、日本有数の温泉場として名高い箱根方面へもアクセスしやすいエリアなので、週末気軽に日帰り温泉を楽しんだり、箱根グルメも堪能できる。３路線乗り入れをしている湘南台だからこそ、電車を使いこなすことで日々の暮らしに広がりをもたせることができる。

自動車交通の面では国道467号で湘南や国道1号、国道246号方面にアクセスしやすい。隣接する海老名市内には圏央道の海老名北ICも開設予定で、相模原方面へのアクセスはもちろん、東名高速の利用もより快適になる。



圏央道全通の折には、中央道や関越道などとも直結、さらに、海老名北ICの隣にできる海老名Jctは第二東名の起点となるなど、これからの時代の高規格道路網の要所として利便性が向上するとともに、さらなる発展が期待されている地域だ。 </description>
		<link>http://itot3.jp/shonandai/169</link>
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		<title>然庵 湘南台店</title>
		<description>湘南台東口から徒歩10分程度、晴れていれば湘南台公園を散策しながら、総合市民図書館へとむかうと図書館向かい側にケーキショップ「然庵」はある。同じ敷地内にはガーデニンググッズをあつかう「ガーデンショップLucyGray」が、そしてその左手にあるのが然庵の入口。

出入りが絶え間ない然庵は、全面ガラスばりの店内で清潔感に溢れ、白を基調とした内装にも好感が持てると湘南・鎌倉マダムから支持されている。



然庵では、生ケーキはもちろんのこと、タルトやクッキー・ビスケット、フィナンシェ、ジャムや無添加のジュースなど幅広く扱っている。



クッキーはおさけのおつまみにもなりそうなパルメザンチーズをふんだんにつかった甘く無いものから、きび砂糖をつかったカラダに優しい甘さのもの、子供が喜びそうなゾウの形に型抜きしたものまで幅広く手がけていて、見ていても楽しく、幸せな気持ちになってくる。

また、生ケーキは旬のフルーツをふんだんにつかっているが、女性好みの上品な大きさなのも嬉しい。

タルト類は数種類用意され充実。タルトといえばナッツ類をつかったちょっとハードなものを連想しがちだが、然庵ではあずきなど和の素材をつかうなど、ユニークな組み合わせになんだかワクワクしてくる。

きけばシェフは老舗和菓子店の洋菓子部門研究開発室にも籍をおいていたのだとか。洋菓子と和菓子素材のコラボレーションはこの頃に随分と取り組まれていたのかもしれない。



視線があちこち迷ってしまう然庵でのスイーツ選び。決めかねていると、窓の向こうからまるでヨーロッパの庭園の風景が飛び込んできた。

然庵は居心地がよく、時間が過ぎるのも忘れてしまうのも、この環境のなせる技なのかもしれない。



ゆっくりと、じっくりと。美味しい時間のために、今日の一品を選びたくなる。然庵はそんなお店だ。



然庵湘南台店
住所：神奈川県藤沢市湘南台7-23-1
電話番号：0466-65-4388
営業時間：10:00-18:00
定休日:月曜日
URL:http://www.shikarian.com/ 
メニュー例
生ケーキ...380円～
ほろほろシナモン...480円
クリームブリュレ...900円
あずきのタルト...1,200円
栗のロールケーキ...1,200円
むし焼きチーズケーキ...1,500円

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		<link>http://itot3.jp/shonandai/165</link>
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		<title>カナルの台所</title>
		<description>

湘南台駅西口前からまっすぐに伸びる道をすすみ、なだらかな坂を下りきると、左手に円行公園がみえてきて、さらにその先に桜並木に囲まれた引地川が流れている。橋を渡り，左に曲がりしばらく歩いていくと、右手にツタに覆われ、ハーブに囲まれた「カナルの台所」の看板が目に飛び込んできた。

「カナルの台所」は４種類の自家製パスタと毎日手作りされるケーキがご自慢の、地元評判のイタリアンのお店。お値段も良心的とあり、いつも客足が途切れることがないことで有名らしい。

まずお店に入って驚いたのが、テーブルとテーブルの間が十分にとられ広々としているということ。また、段差がなくベビーカーを押して入ってきても、何のストレスも感じられないバリアフリーなつくりになっていた。


隣のテーブルとの間もゆったりとしているため、周りを気にすることなくおしゃべりを楽しめそうだ。



引地川に面したテーブル席は、明るい日差しが降り注ぐ気持ちのよい場所。四季の移ろいを感じながら食事を楽しめるとあり、この特等席をねらってくる客も多いという。



とっておきの席につけたなら、次はとっておきの料理を頂きたい。 本日の日替わりランチをオーダーすると、トマトとツナのスパゲッティだった。太麺はモチモチとした食感で、いつもの乾麺のパスタとは訳が違う。ソースは濃厚なスープのようにトロミがついていて、麺によく絡みついて、麺の美味しさをよりいっそう引き出していて絶品。料理を手がけているのは、かつて鎌倉で「取材お断り」のレストランをしていたこだわりの職人シェフだというから納得だ。

ランチタイムはスパゲッティにサラダとドリンクがつくが、ぜひここで本物の紅茶を楽しんでいただきたい。こちらで出されている紅茶は、田園調布にあるカフェ「ティーダ」のオリジナルティー。ティーダの紅茶はベストクオリティーシーズンのみに摘んだ茶葉のみ扱うというコダワリをみせているため、旬の美味しい紅茶が頂けると紅茶ファンからの支持されているものなのだ。

手間ひまかけた食事に、旬の一番美味しさを頂けるティーダの紅茶。妥協のないパスタと紅茶のマリアージュ。肩肘張らず、本物をいただけるカナルの台所の人気の秘訣はこのようなところにあるのかもしれない。

社会福祉法人の知的障害者授産施設もあるため、店内では同法人内で手作りした陶器や菓子、パンなども販売している。焼き菓子などは無添加とあり、お土産にと手に取る人も多いのだとか。 カナルの台所は、コダワリの優しい味で満ちている。



カナルの台所 
住所：神奈川県藤沢市円行2-23-10
電話番号： 0466-46-5600
営業時間：11:30～21:00(フードLO20:30)
定休日： 木曜日
メニュー例
オニオンスープ...200円
ライスコロッケ...400円
ミニサラダ...150円
サラダ...400円～750円
スパゲッティ...780円～950円
グラタン...850円～950円
ドリア...Sサイズ600円、Rサイズ850円
パスタ大盛り...＋150円

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		<link>http://itot3.jp/shonandai/156</link>
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	<item>
		<title>藤沢市総合市民図書館</title>
		<description>

藤沢市総合市民図書館は湘南台駅東口から徒歩10分の距離の、湘南台公園や神社などに囲まれた、市立湘南台中学校の敷地に隣接した閑静なエリアに位置する。

総合市民図書館は、市内15ヶ所ある藤沢市の図書館サービス網の総合調整をおこなう中核図書館の役割をにない、その仕組みは「新しい時代にあるべき図書館」として、その後各地に建設された図書館のモデルとなったと言われている。また、隣接地域の鎌倉市、茅ヶ崎市、寒川町など行政区をまたいで本の貸し出しを行う取り組みのスタートもきった図書館だ。

蔵書数は51万冊を誇り、とくに文学者・思想家の個人全集、日本史資料集、文学全集、視聴覚資料、参考図書、地域資料、マイクロフィルム、児童書が充実している。また、視聴覚機材・教材の貸し出しを行う視聴覚ライブラリー、会議室、80名収容のホールなど施設面においても満足度が高いと評判の施設だ。

施設を活用した催しも盛んで、「おひざの上のおはなし会」や「４さいからのおはなし会」など未就学児童対象のおはなし会から、文化講演会、企画展など幅広い催しがあり、毎回多くの人で賑わっている。



藤沢市総合市民図書館
所在地：神奈川県藤沢市湘南台7-18-2
電話番号：0466-43-1111
開館時間：月・木・土・日…9:00～17:00／第１・第３・第５水曜…9:00～17:00／火・金…9:00～19:00（ただし、休日の場合は17時まで）
休館日：第２・第４水曜日（ただし、国民の休日の場合はその休日後最初に来る平日）、特別整理期間、年末年始（12月29日～1月4日）
http://www.lib.city.fujisawa.kanagawa.jp/lib_sougou.html

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		<title>藤沢市湘南台文化センター</title>
		<description>湘南台駅から徒歩約5分の距離にある「湘南台文化センター」は、大きな地球儀のオブジェが目印の体験型文化センターだ。

湘南台文化センター別名「こども館」の主な施設として、展示ホール、宇宙劇場（プラネタリウム）があり、時期ごとに様々なイベントが催されている。

市の施設とあり、展示ホール入館料が小・中学生 100円、高校生以上は 300円。宇宙劇場入場料（プラネタリウム）は中学生以下 200円、高校生以上 500円という気軽な料金設定が人気の秘訣。



さらに世界のおもちゃやアジアの民族衣装、民族楽器などが展示され、体験コーナーやプラネタリウム鑑賞など、幅広く親子で一日中楽しめる場所として、市外からわざわざ訪れる人も多い人気施設として親しまれている。

藤沢市湘南台文化センター
所在地：神奈川県藤沢市湘南台1-8
電話番号：0466-45-1500
開庁時間：9:00～17:00
休庁日：毎月曜日 （月曜日が祝日と重なった場合は翌日）、祝日の翌日、12月28日～翌年1月4日、展示ホール入れ替えの時など臨時休館する場合もあり
http://www.city.fujisawa.kanagawa.jp/bunka/
page100001.shtml

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		<title>円行公園</title>
		<description>

湘南台駅西口から徒歩10分、引地川が流れる方向に向かって坂道を下りていくと、川に隣接して広がる円行公園がみえてくる。閑静な住宅街の中にある、緑豊かな公園には遊具が置かれた遊び場があるが、なだらかな丘陵状の園内には竹林や梅も植えられ、季節ごとに様々な景色も楽しめる。

円行公園は駅から近い場所にあるため、季節を問わず、ショッピングや会社帰りに気軽に立ち寄れる憩いの場として親しまれているが、特に桜の季節になると引地川の桜を楽しもうと、円行公園の敷地内にレジャーシートを広げ、お花見を楽しむ人たちの姿で賑わう。



円行公園
所在地：神奈川県藤沢市湘南台3-6
電話番号：0466-25-1111（公園みどり課）
http://www.city.fujisawa.kanagawa.jp/koen/data06633.shtml

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	<item>
		<title>桐原公園</title>
		<description>

湘南台駅西口から藤沢駅北口行きのバスにのり「桐原公園前」で下車すると、市内で唯一ナイター設備のある野球場を有する「桐原公園」がある。公共の施設のため利用料金が手頃とあり、週末などに草野球を楽しむ社会人や学生たちの間で人気が高い。

また、敷地面積1.7ヘクタールという広い敷地には、野球場を囲むように桜並木がつづき、3月下旬から4月上旬にかけてお花見を楽しむ人たちで、秋には紅葉を愛でる人たちで賑わう。



桐原公園
所在地：神奈川県藤沢市桐原町5
http://www.city.fujisawa.kanagawa.jp/sports/page100011.shtml

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		<title>神奈川県立茅ヶ崎里山公園</title>
		<description>

かつてはどこにでもあった、懐かしい自然の風景「里山」（さとやま）の景色。のどかな時代の、日本の原風景がひろがる場所が「神奈川県立茅ヶ崎里山公園」にはある。ここには柳谷戸という谷戸がそのまま活かされ、森林や池、湿地、竹林がむかしのままに点在している。

自然の傾斜を残すなど、かつての環境を活かしながら公園の開発は続いているが、平成20年度中に全面開園の予定だ。そしてすべて整備されると総面積は36.8haになり、県内屈指の大規模公園へと生まれ変わる。



神奈川県立茅ヶ崎里山公園
所在地：神奈川県茅ヶ崎市芹沢1030
電話番号：0467-50-6058
http://www.kanagawa-park.or.jp/satoyama/

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